彩 AYA

彩 AYA

 3歳からピアノ、7歳から作曲を学ぶ。
 幼い頃から大好きだったミュージカルに関わる仕事を目指して洗足学園音楽大学に入学。
 そこで出会った恩師で作曲家の渡辺俊幸氏の、“作曲家は、常に魅力的なメロディを書かなければならない”との教えから、歌物の作曲を始める。
 大学卒業と同時に湘南を中心にライブ活動を始め、“七つの海”がソロとしてのデビュー作となる。